自己紹介

2012年、41歳のときアルコール依存症と診断されました。
心療内科に通院して1年半、酒は止まったものの再飲酒。その後は飲酒とスリップの繰り返し。

2020年9月1日、コロナ禍で酒量が一段と増え、健診の結果も最悪。再び断酒を決意、開始。2021年5月6日再飲酒するも、5月29日より断酒再開、現在に至ります。

備忘録(断酒メモ書き、随時加筆訂正)

・生き方、考え方を変える。

・生き辛さを自覚する。ストレスあるのは皆同じ。そこで酒に逃げるか、飲まずに対処できるかが(私の)生死の分岐点。

・飲んでいるときは血圧160、耳鳴り有り。断酒続いているときは130。

・依存のすり替え先を見つける。小さな楽しみを見つけていく。

・胃腸大事に。飲んだらまたトイレにしょっちゅう行く生活に戻ってしまう。